文集・冊子


 

冊子ものは企業・団体・学校など、さまざまなところで使われています。セミナーテキストや会議資料など簡易な方法で製本されるようなものから、カタログや文集・社史などしっかりと製本されるものまで対応しています。

製本方法やデザイン、印刷データの作り方などもご提案してサポートいたしますので、お気軽にお問い合わせください。
 

菅原の文集・冊子印刷への取り組み

WordやExcelで作られたデータもお任せ

お客さまのほうでオフィス系のソフト(MicrosoftのWord・Excel・PowerPoint等)を用いて
作られたデータを、そのまま当社にご入稿いただいても対応させていただきます。
WordやExcel等のOfficeアプリケーションで作成されたデータは、本来は印刷に適しており
ません。そのため印刷するために、印刷用の専用データに変換する必要があります。
当社とお客さまのパソコン環境の違いによって、体裁が崩れたり書体が置き換わってしまう
可能性もございますので、PDFデータに変換されたものでご入稿をおすすめしております。
 

少ない冊数でも低コストで印刷

冊子や文集などは大量に印刷しなければ1冊当たりのコストが高くなってしまいがちですが
当社 菅原では小ロット少部数対応の印刷・製本設備で、1冊からの印刷にも対応可能です。
文集や論文、その他冊子物を少ない部数でもコストをかけずにお求めの方はお気軽にお問い
合わせください。もちろん多い冊数の印刷・製本もお受けできます。
 

ワンポイントアドバイス

表紙だけで見た目の印象が変化

せっかく作った文集や論文、報告書の見た目が安っぽく見えてしまっては、苦労が報われなく感じてしまいます。

そういった場合は、表紙と中の文面を同じ紙で統一するのではなく、中の文面とは違うレザックの用紙などを表紙として利用することで、見た目にも高級感が出すことができます。

お値打ちに文集や論文などの冊子を作成したい場合は、厚みのある上質紙やさまざまな色があるレザックのような紙で表紙を
作成することをおすすめいたします。
 

上製本と箔押しでさらにイメージアップ

冊子の製本方法は綴じ方で主に「簡易製本・並製本・上製本」とよばれるものに分かれます。

ホッチキス製本やパンチ穴の簡易製本・中綴じなどの並製本
とは異なり、上製本は冊子としてしっかりした作りになって
おり高級感だけではなく重厚感もあります。

また同時に、表紙に箔押しすることでさらにイメージアップ
させることが可能です。
 

兵庫県姫路で文集・冊子の印刷のことなら当社にお任せください!

文集・冊子の印刷のことなら
兵庫県姫路の印刷会社「株式会社 菅原」にぜひ一度ご相談ください。
 

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